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音楽教室

世界の三大ピアノメーカーの1つと称されるベヒシュタインピアノが常設の音楽教室。

場所は、都営三田線「御成門駅」徒歩2分にある、ラグジュアリー空間のカフェを貸し切ってレッスンが受けられます。
お子様からご年配の方まで、未経験から本格的に学ぶ方まで大歓迎です♪

料金表
(ピアノ・フルート・ヴァイオリン)

※1 このコースは基本月3回実施で、発表会前などに月4回レッスンを行なうことができるコースです。
※2 数か月に1回等不定期のレッスン受講、演奏したい曲のみレッスンを受講されたい方向けのレッスンです。

レッスン使用楽器

使用ピアノは、世界三大名器の一つで、ドビュッシーに「ピアノ音楽はベヒシュタインだけのために書かれるべきだ!」と言わしめた、ベヒシュタイン。音の透明感、色彩感、音域のバランス感で、音楽的な表現の幅、アイディアの構築など、沢山のヒントをもたらしてくれる最高のピアノです。


個性あふれる講師陣

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ピアノ

中島 悠莉 ナカジマ ユリ

 

6歳からピアノを始める。

桐朋学園女子高等学校音楽科、桐朋学園大学卒業。

桐朋学園大学院大学(富山)修了。

エリーゼ音楽コンクール弾き語り部門金賞、東京ピアノコンクール第3位。2018年イタリアの演奏旅行に参加。2020年富山芸術創造センターにてボレロ&ラプソディーインブルーメドレー6台ピアノのアレンジを担当、演奏し富山のCMやラジオに出演。

現在、ピアノ講師の活動他、ポップス・ゲーム音楽などの耳コピ演奏や作詞作曲なども行っている。

ヴァイオリン

後藤 伶那 ゴトウ レイナ

 

2歳半よりスズキ・メソードでヴァイオリン を始める。

東京藝術大学音楽学部付属音楽高等学校を経て、現在、同大学4年在学。 

第11回セシリア国際音楽コンクール 弦楽部門 中学生の部 第3位。

第35回かながわ音楽コンクール バイオリン部門 高校生の部 特選。

第21回日本演奏家コンクール 弦楽器部門 高校生の部 第2位。

第5回刈谷国際音楽コンクール 弦楽器部門 一般の部 優秀賞。

第10回デザインK音楽コンクール ヴァイオリン部門 大学・一般の部 優秀賞。

第35回新人演奏家コンクール 弦楽器部門 最優秀賞。

 

これまでに 、印田 礼二 、岩崎 裕子 、印田 千裕 、漆原 朝子 、

野口 千代光 、 大谷康子、尾池亜美各氏に師事。

現在、武村八重子プロデュースによるソリストユニットMUTIAに所属。

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フルート

artistDAN

 

音楽家の両親の元に生まれ、幼少よりヴァイオリン、ピアノ、歌、合唱団など音楽を親し13歳よりフルートを始める。

3歳より、油絵を習い11歳で個展を開く。

17歳より、演奏家として様々なステージで作詞作曲、歌やフルート、ピッ  コロなどで出演。

21歳より、彫金師としてジュエリー・アクセサリーの工房を構え、独自の

 技法で様々な作品作りを行う。

2011年3月11日に被災し、様々な復興イベントを企画プロデュースし、

 全国各地で活動。

現在、(株)ピアノカフェ・ベヒシュタインの取締役。

 NPO法人JAPAN ROYAL ORCHESTRA (旧NIPPON SYHPHONY)の

 代表理事として、日本の芸術文化発展のために尽力する。

特別講師・声楽
料金:1時間¥12,000

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オペラ歌手 あすみ和希

3才から母であり声楽家の本山和佳子より音楽の手ほどきを受け、14才より本格的に声楽の勉強を始める。

その頃から母と共に小中学校や福祉施設を中心にボランティアでの演奏活動を数多く経験する。
2010年、東京音楽大学声楽演奏家コースに進学、在学中に学生オペラ団体を発足し、演出・キャストとして”フィガロの結婚”、”ドンジョヴァンニ”などの公演を成功させる。

より深くイタリアオペラを学ぶため留学を決意し、渡伊。
2012年 ボローニャ国立音楽院入学。
2017年 ボローニャ国立音楽最高得点卒業。
2017年 ボローニャ国立音楽院大学院入学
2019年 ボローニャ国立音楽院大学院卒業。
大学院においては、卒業試験を演奏と論文にて最高得点を取得首席のみならず、Lode(称賛)という称号を与えられる。
日本、イタリア各地にてソロ演奏活動を積極的に行なっており、イタリアでは地元の新聞などで数多く取り上げられた。

ミラノ・スカラ座のコレペティトール:ヴィンセント・スカレーラ、リチャード・バーカー、指揮者:フィリッポ・マリア・ブレッサン、マウロ・ペリッシノット他、歌手:各マスタークラス修了。
グルッポ・マンドリニスティコ・コディゴレーゼ(マンドリンオーケストラ)と共にソリスタとして各地で演奏ツアーを行う。
ボローニャ市立歌劇場ホワイエコンサートにてアストルガ”Stabat Mater”のソリストとして出演し好評を得る。
日本においては、赤坂にて2回のリサイタル及び、杉並公会堂にてW.A.モーツァルト作曲”踊れ、喜べ、幸いなる魂よ”、G.マーラー作曲 “交響曲第4番”「ソプラノソロのためのシンフォニー」歌い好評を博す。
この演奏会で日本での演奏活動を再開させることとなる。
ボローニャ市立歌劇場”の舞台にてモダンフェスティヴァル”にて、ダニエーレ・ベルトルディン作曲 ”萎れた花を手に” を18台の楽器をバックに超絶技巧曲を歌い、絶賛される。
サン・トンマーゾ教会の合唱指導を依頼され10カ国以上の人々の指導を務め、数多くの教会にてミサ教のソプラノソリスタとして演奏会をこなす。
イタリア最古の音楽院の一つであるナポリ:ピエタ・デイ・トゥルキーニ音楽院跡の教会にてアストルガ”Stabat Mater”のソロを切望され、再びソプラノソロを務める。
2018年、自身初となるCDの収録をイタリア、ボローニャで行う。リリースに先立ち、CD発表演奏会をTeatro Villa Mazzacoratiにて行う。

イタリア声楽コンコルソ グランフィナリスタ
サルヴァトーレ・マルトラーナコンクール 第2位
コンコルソ フォンダツィオーネ ズッケッリ 第1位

マリーナ ジェンティーレ(歌手)
ソニア コルシーニ(歌手)
フランチェスカ ペダーチ(歌手)
ヴィヴィアーナ チャボレッラ(コレペティ)
各師に師事

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